鍼は、血行促進、精神的な乱れに効きます。

下半身は冷え冷えなのに、上半身はのぼせる、足がパンパンにむくむなどの症状は、「気」が乱れている証拠です。

頭にのぼった「気」を降ろし、下にたまった「気」を上にあげ、全身の血行をよくしたいときや、 ストレスで体の調子が乱れていると感じたときに、鍼は最適です。